経歴20年、韓国切開リフト名医
リュ・ミンヒ院長の正統「切開リフト」

Dr. リュ・ミンヒの
ディーププレーン
フェイスリフト

SMASの表層を引っ張るのではなく、
その下の深層(Deep Plane)を直接剥離し、
お顔本来の構造を取り戻す術式。韓国にて20年以上、
1日1手術の原則で、たったお一人の患者様に集中いたします。

SMASの表層を引っ張るのではなく、その下の深層(Deep Plane)を直接剥離し、お顔本来の構造を取り戻す術式。韓国にて20年以上、1日1手術の原則で、たったお一人の患者様に集中いたします。

韓国切開リフト
韓国フェイスリフト手術
YOUR COMPLEX

このようなお悩みがありますか?

01

ほうれい線が深くて気になります。

02

フェイスラインが崩れています。

03

マリオネットラインが気になります。

04

骨の輪郭が見えないです。

05

二重顎が垂れています。

このようなお悩みがあれば

韓国切開リフト専門
RNWOODが一番の答えになる時期です 。

韓国切開リフト専門RNWOODが一番の答えになる時期です 。

リュ・ミンヒ院長の切開リフトで起きないこと

あなたの心配な部分、解決はRNWOOD
フェイスリフト不自然

不自然に引き伸ばされた顔

多くの患者様が切開リフトに対して抱く最大の不安は、「不自然な仕上がり」ではないでしょうか。

20年以上切開リフトの専門である韓国RNWOODでは、小鼻が横に広がる、口元が不自然に横へ引っ張られる、目尻が過度につり上がる、頬骨が強調されて見える、といった、“引っ張られた印象(pulled look)”が生じることなく、自然なフェイスラインになります。

これは、単に皮膚だけを強く引っ張るのではなく、Retaining Ligaments(顔面支持靭帯)を適切にリリースし、深層から組織を再配置するディーププレーンフェイスリフトだからこそ可能になるアプローチです。

切開リフト麻痺

神経損傷リスク

RNWOODのリュ・ミンヒ院長は、顔面神経を避けながら、いかに繊細かつ安全にRetaining Ligaments(支持靭帯)を剥離するかについて、2016年よりMAFAC(Master Asian Facial Aesthetic Course)にて、世界各国の形成外科専門医への教育を行っています。

本来、美しくなるために受けたフェイスリフトによって、神経損傷による病的共同運動(Synkinesis)が生じてしまうことは、決して避けなければならないことだと考えています。

韓国切開リフトの名医として知られるリュ・ミンヒ院長による手術は、安全性を重視する患者様にとって、一つの重要な選択肢となるでしょう。

リフト耳(Pixie Ear)

一般的に「Pixie Ear Deformity(ピクシーイヤー、リフト耳)」と呼ばれる、耳たぶが下方へ引っ張られたような状態があります。これは、皮膚に過度なテンション(張力)がかかった際に起こりやすい現象です。

Retaining Ligamentsの処理が不十分なまま皮膚だけを強く引き上げてしまうと、テンションを支えきれなくなった皮膚が、耳たぶ周囲へ負担を逃がそうとします。

RNWOODでは、深層支持組織を適切にリリースし、皮膚そのものへ無理な負担をかけないことで、より自然な耳周囲のライン形成を重視しています。

毛穴が引き伸ばされること

切開リフト後、耳周囲の皮膚で「毛穴が伸びたように見える」というご相談を受けることがあります。

これも、Retaining Ligamentsを十分に処理しないまま、皮膚へ過剰なテンションをかけてしまった場合に起こりやすい変化の一つです。

韓国切開リフト専門RNWOODでは、皮膚だけに依存したリフトではなく、深層組織から立体的に引き上げを行うことで、皮膚表面へ過度な緊張が集中しないよう配慮しています。

そのため、より滑らかで自然な皮膚表面とフェイスラインを目指すことが可能になります。

切開リフト再手術

実際再手術を行ってみたら…、

リュ・ミンヒ院長を訪れる切開リフトの再手術患者様の多くは、上記のような問題を抱えている方が多いです。
皆がディーププレーンフェイスリフトを受けたと言っていますが、なぜこのような結果が出たのでしょうか?

それは、適切な支持靭帯の処理やSMAS剥離が十分に行われていなかったためです。あるいは、術後すぐのダイナミックな変化を求めて、欲張って皮膚を過度に引き上げてしまったことが原因でもあります。

最初は皮膚が引き上がったように見え、患者様に満足感を与えられるかもしれませんが、皮膚は無理に引っ張られた力に対抗するため、組織を伸ばすことで対応しようとします。結果として、優れた剥離技術によって張力を完全に取り除くことが、手術の核心です。

リュ先生の切開リフトに
当然含まれている内容

もしこれらの処置が追加費用として別途必要になるのであれば、
それは本来の意味で完成されたディーププレーンフェイスリフトとは言えません。

フェイスリフト方向
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多方向固定
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多方向固定

「3方向固定」「4方向固定」といった表現を目にすることがありますが、実際には皮膚やSMASは非常に広い面積を持つ組織であり、自然なフェイスラインを形成するためには、多方面・多方向からバランス良く固定を行うことが不可欠です。

たとえば耳前部周辺だけを細かく分けて考えれば、「10ポイント固定」と表現することも可能でしょう。

しかし本質的に重要なのは、“何方向で固定したか”という数字ではなく、患者様一人ひとりの解剖学的構造に合わせ、適切なベクトルとテンションで繊細に固定を行うことです。

韓国RNWOODの切開リフトは、単なる表面的な引き上げではなく、より自然で長期間安定した結果を目指し、多層的かつ立体的な固定を行っています。

切開リフト脂肪再配置
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皮膚・組織・脂肪へのアプローチ
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皮膚・組織・脂肪へのアプローチ

韓国切開リフト専門RNWOODが何より大切にしているのは、「手術を感じさせない自然さ」です。

完成度の高いフェイスリフトにおいては、単に引き上がっているだけではなく、皮膚表面が均一で滑らかであること、そして凹凸感のない自然な仕上がりであることが重要だと考えています。

リュ・ミンヒ医師は、ディーププレーンフェイスリフトの専門医であると同時に、現在行われているさまざまなフェイスリフト術式に豊富な経験を有しています。一人ひとり顔立ちや皮膚・組織の状態が異なるように、すべての患者様に同じ方法を当てはめることはありません。必要に応じて皮膚剥離を最小限に抑えながら、皮膚表面のレイヤーや組織のバランスを丁寧に整え、より自然で滑らかなフェイスラインへと導いています。

バッカルファット再配置
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バッカルファット再配置
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バッカルファット再配置

バッカルファット(Buccal Fat)は、単に取り除くべき脂肪ではなく、フェイスラインを整えるための重要な組織の一つです。

ボリュームを減らす目的だけで安易に除去してしまうと、将来的に頬のこけ感が強くなったり、根本的な改善につながらない場合があります。

RNWOODのリュ・ミンヒ医師は、十分なリガメントリリースを行った後、SMAS層を実際に引き上げながら、ボリューム不足によってくぼみが生じる部分と、脂肪量が残ることで重たく見える部分を細かく確認します。そのうえで、必要に応じてバッカルファットを適切な位置へ再配置し、より滑らかでシャープなフェイスラインへと整えていきます。

切開リフト糸リフト
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異物除去+SMAS補強
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異物除去+SMAS補強

SMASの構造は、すべての方が同じではありません。生まれつきSMASが非常に薄く、引き上げる際に損傷のリスクを伴うケースもあれば、再手術でRNWOODを訪れる患者様の場合はより、SMASの状態が大きく損傷しているケースも少なくありません。

とくに、過去の糸リフトの糸が顔面神経の近くに存在している場合や、以前の手術によってSMASが薄く裂けているケースも多く見られます。リュ・ミンヒ院長は、糸を安全に除去し、SMASが本来の力をしっかりと受け止め、安定して引き上げられるよう、状態を丁寧に確認しながら補強・修復を行います。

そのうえで、より自然で長期間維持されるディーププレーンフェイスリフトへと導きます。

Dr. Ryu’s Push-Down Technique

何よりも重要な剥離技法​

“The essence of DEEP PLANE FACELIFT lies in the safe release of retaining ligaments.”

Dr. Ryu’s Push-Down Technique

何よりも重要な剥離技法​

“The essence of DEEP PLANE FACELIFT lies in the safe release of retaining ligaments.”

一般的なSMASフェイスリフトは、皮膚とSMAS層を分離して引き上げる術式のため、時間が経つと再びたるんだり、不自然な「引きつった印象」が残ります。ディーププレーンフェイスリフトは、SMASと皮膚を一体の複合皮弁(Composite Flap)として持ち上げ、顔面支持靭帯(Retaining Ligaments)を直接解放し、深層で再配置する術式です。表情はそのまま生き、輪郭だけが本来あるべき位置に戻ったような、「手術を受けたとわからない自然な仕上がり」が得られます。

世界的に知られるリュ・ミンヒ院長の「Push-Down Technique」によって安全にリガメントが剥離されたディーププレーンフェイスリフトでは、中顔面部・ほうれい線の上下・口角・マリオネットライン・フェイスリフトラインが強力に引っ張られるので、ほうれい線の上やほっぺなどに追加の脂肪吸引を行う必要がありません。

本来、完成度の高いディーププレーンフェイスリフトとは、追加的な脂肪吸引や補助的処置に頼ることなく、DEEP PLANE FACELIFTそのもので自然に引きあがったフェイスライン形成できるものであるべきだと考えています。

important Q&A

よくある質問に対する
・RNWOODの答え・

維持靭帯は何本剥離しますか?

維持靭帯を「何本剥離する」と一律にお伝えすることはできません。なぜなら、維持靭帯(Retaining Ligaments)は患者様ごとに位置や形態、強さが異なるためです。
RNWOODでは、一人ひとりの骨格・皮膚・組織の状態を細かく確認しながら、最も自然で美しい結果につながるよう、必要な範囲の維持靭帯を丁寧にリリースしています。つまり、リュ・ミンヒ院長のディーププレーンフェイスリフトは、決まった手順を機械的に行う手術ではなく、患者様ごとに細かく調整される“オーダーメイド手術”です。

なぜドレーン(Drain)を使用するのですか?

「ドレーンがないこと」をメリットのように感じる方もいらっしゃいます。しかし、切開リフトは広範囲の剥離を伴う手術であるため、術後には組織から漿液(Seroma / Exudate)が生じます。この液体が体内に排出されず溜まってしまうと、腫れが長引いたり、組織同士の密着を妨げる原因になることがあります。
ドレーンは、こうした漿液を速やかに排出することで、術後の腫れを軽減し、組織の安定化と回復を助けるための重要な役割を担っています。

他のフェイスリフトと何が違いますか?

リュ・ミンヒ院長のディーププレーンフェイスリフトは、  SMASの表層を引っ張る一般的なリフトと異なり、SMASと皮膚を一体の複合皮弁(Composite Flap)として扱い、より深い層で引っ張って再配置します。

「Preservation Deep Plane」と「Composite Lifting」のコンセプトに、High SMAS Liftingの手法を組み合わせた独自の術式です。Retaining Ligamentsは十分に剥離し、確実なリフティング効果を確保しながらも、皮膚剥離は最小限に抑えることで、皮下出血や腫れを軽減。  より早い回復と、自然で美しい仕上がりを追求しています。

切開リフトは人生で一度しかできないのでしょうか?

「フェイスリフトは一度しかできない」と説明されることがありますが、その多くは、皮膚を強く引っ張り、大量に切除するリフティングを前提とした考え方によるものです。
過度に皮膚へテンションをかける術式では、時間の経過とともに皮膚不足や不自然な引きつれにつながることがあります。
しかし、皮膚に過度なテンションをかけず、深層組織を適切にリフトするリュ・ミンヒ院長のディーププレーンフェイスリフトでは、理論上、将来的な再手術にも対応可能です。
重要なのは、単に皮膚を引っ張るのではなく、Retaining Ligamentsを適切にリリースし、深層から自然に組織を再配置することにあります。

痛みと回復期間は?

RNWOODのディーププレーンフェイスリフトは、必要以上の皮膚剥離を行わないため、術後の痛みは比較的少ない傾向があります。術後1〜2週間程度は、マスクを着用すれば日常生活が可能なケースが多く、その後は軽いむくみ感が残る程度へと徐々に回復していきます。

1か月前後になると腫れもかなり落ち着き、周囲から気づかれにくい自然な状態まで回復する方が多く見られます。

切開リフトの前に糸リフトやHIFUレーザーを受けても大丈夫ですか?

将来的に切開リフトを考えている場合は、過度な糸リフトやHIFU施術は控えることをおすすめしています。

実際に、糸リフトやHIFUを繰り返し受けられた患者様の再手術では、SMAS層の損傷や瘢痕化(Scar Fibrosis)が見られることがあり、さらに神経近くに糸が残存しているケースでは、手術の難易度や手術時間が大きく上がる場合があります。特にディーププレーンフェイスリフトでは、Retaining Ligaments周囲を繊細に剥離する必要があるため、深層組織の状態が非常に重要になります。そのためRNWOODでは、将来的に本格的な切開リフトを検討されている方には、過度な糸リフトや高出力HIFUを繰り返さないことを推奨しています。

Deepplane facelift surgical process

RNWOODフェイスリフトの流れ

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手術時間

4時間前後

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麻酔方法

睡眠麻酔

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入院

必要なし

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抜糸

4~7日の間

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手術時間

4時間前後

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麻酔方法

睡眠麻酔

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入院

必要なし

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抜糸

4~7日の間

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来院治療

滞在期間内毎日

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シャンプー

翌日可能

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圧迫バンド

5~7日目除去

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来院治療

滞在期間内毎日

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シャンプー

翌日可能

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圧迫バンド

5~7日目除去

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